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『キャリア変更!ちょっと、まって♪♪ちょと、まって♪おにーーさん』

Category : seishin通信
《ブログ更新》

こんにちは・・
Seishinです。

さて今回は、このところ取り組んでいたネット環境に関する着地が見えて来たので、ご報告します。

しかし正直・・相当、驚く事実に出会い、このサービス如何なものかと思います。

はい。はっきり書きますが・・。

今回、やりとりをさせて頂いたのは、楽天モバイルさんと、Y mobileさんです。
この両者とも、驚くのはその対応ぶりです。
Y mobileさんに関しては4回説明を聞きに、別の4つの店舗に出向きました。しかし、やりたい事は同じ・・。つまり、同じ事を説明して頂く事に4回、4店舗に出向いた訳です。
しかし・・なぜか?4回とも、同じ内容にも限らず、金額が全く違うんです・・?
同じ契約を聞く度に、契約の金額が4回とも違う???
更に、最初に聞いた店舗と、最後に聞いた店舗は同じ店舗。担当者が違うだけで、答えが違う・・???
どれが本当の契約なのか?・・担当者さえ困惑気味。
「代理店によって理解が違うのかもしれません」と、言われました。が!・・あかんやろ。。
理解に違いがあれど、結果は一緒になるはずやん。。
結局、一つはっきりしたのは、窓口の担当者も理解できないほど、契約が複雑でいい加減なんだと言う事です。

更に、楽天モバイル。。
気を付けてほしいのは、一ヶ月無料!・・請求は翌月分から!という、この歌い文句。。これは、商品が届いたという到着日時を基準にして、その到着月の末日迄なんです。
さらに、その基準はクロネコヤマトが、端末に到着時刻を打ち込んだ事による・・あくまで機械的な連動によって発生します。

そして事件は起こります。(劇場タッチ・・)

僕が端末とsimを発注したのは、13の月の大晦日。
7/25でした。
端末とsimを準備して、なか5日。発送を一泊二日。併せて一週間。8/1の到着をイメージしての事です。
8/1はフルムーン開けでもあるし、土曜なので、荷物の受け取りにも好都合。
しかし、楽天は頑張って、7/31に到着させてしまいます。
しかし7/31の金曜は仕事で、日中は荷受けが出来ず、結局、その夜21:00を過ぎての再配達になりました。
ところが、この時、クロネコヤマトは、最初に配達した、午前に荷受けを完了との通達をだしていた様なんです。

この一月間で、自分のデーター容量や、端末の使い勝手、その他いろいろと試した結果、最初のsimをSMS 付きのものに変更する事にして、楽天モバイルに連絡を入れると、
「一ヶ月分の利用料金が発生しています」・・と、こきゃーがる。。
「ちょっと、まって♪♪ちょと、まって♪おにーーさん」
軽く古い言い回しが口をついて出たものの、洒落にならない雰囲気に、向こうのオペレーターもドギマギし出します。
結局、それが午前の受け取りか?夜の受け取りか?
どちらにしろ、一ヶ月無料の内容にはほど遠いサービスを痛いところを突かれ、向こうの担当は責任者が出てくる始末。14日の解約締め日まで、会社内部の料金担当部署と協議するという事で保留しなりました。
更にSIMの変更で新たに届いたものは、到着しているにも関わらず、担当ドライバーの営業所の戻る時間の関係で、開通が、数時間遅くなり、前回とは真逆のパターンになりました。
この一連を、楽天モバイルの担当者と、アナログのオンタイムで追いかけていた為、向こうは、このクロネコヤマトのオペレーションに頼る一連の基準の無理を、カスタマー側と再認識する結果となりました。

で。結論は8/1の到着という前提で、一ヶ月の無料期間は発生させて頂きました。
しかし、その責任者の言い分は。。
「この様な不手際は、今後も予想されますので、懸念があるなら、楽天モバイル意外のキャリアとのご契約を考えて頂く事も考えて欲しい」・・らしい。。
「ちょっと、まって♪♪ちょと、まって♪おにーーさん」
もう一度!軽く古い言い回しが口をついて出そうになりながら・・。
「TOYOTAの営業は日産の車種を勧めたりは、せんだろーーー」と、思いながら、まだ完成されていないサービスの善し悪しを、しっかり味わう数日間でした。

さて!
そしてこの僕は、この教訓を十分活かして、現在考えうる一番、イメージの範疇で、見通しのいい契約に、漕ぎ着ける事が出来ました。

結果、携帯端末にかかるコストを30%減らし、現在のパフォーマンスをアップグレードする事に成功です。
簡単に言えば、今よりデーター容量を3G増やし、通話し放題でありながら、月の請求を10,500円から7,200円に下げる事ができました。
更に2年縛りからも解放!
相当、いろいろな縛りから解放されて、すっきり!です。

いい勉強しました。
今回、相当勉強したので、携帯の変更やキャリアの移動、MNPの変更や、SIMなどに関してお困りの方・・。相談に乗れるかもしれませんよ(^^)

苦労した甲斐があったのはないかと納得しています。
しばらくは、これでいくつもりです。

ちなみに、いろいろ言ってますが、楽天モバイルさんとも、Y mobileさんとも、今後もお付き合いしていく事になりました。
特に楽天モバイルさんとは、相当長いお付き合いになる気配です・・。
20150814-1

今回も最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
次回の更新もよろしくお願いいたします。

HP primalray.jp
mail:info@primalray.jp
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弥生三夜【15°清明 水星と天王星の開き】

Category : seishin通信
今回は、いつも貴重な情報を頂ける 杉山開知氏の「地球暦オフィシャルブログ」をご紹介します。

<地球暦オフィシャルブログより>

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草木(くさき)の芽(め)発生(はっせい)して 何の木 何の草と
明らかに知(し)得(う)る 故(ゆえ)に清明と云う [土御門歳時記より]

20110405-1


水星と天王星の開き

好奇心いっぱいに情報を集める水星と、太陽が太陽らしく銀河へと繋がるため
の風をもたらす天王星。水星と天王星は、斬新なアイデアを生み出すサイクル。

<結びのたび>
水星は天王星がもたらす風を受けて、大きな志を完成させるために必要な情報
を集め、伝えるために奔走します。

<開きのたび>
水星は伝えた物事の影響を確認し、新たな情報としてより良くするために次へ
と向かいます。

2011年03月03日 水星と天王星の結び
2011年04月05日 水星と天王星の開き 今回

2011年05月30日 水星と天王星の結び
2011年07月02日 水星と天王星の開き

2011年08月26日 水星と天王星の結び
2011年09月28日 水星と天王星の開き

2011年11月22日 水星と天王星の結び
2011年12月25日 水星と天王星の開き

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岐阜教室に貼ってあるあのポスターは「ヘリオコンパス」といい、この杉山開知氏から毎年購入しています。
更に彼のサイトは本当に良く出来ています。
メンバー登録すると配信されるメールには、大変ありがたい情報が満載です。

ただしこれは当然ですが、それを使いこなすこちらのスキルが無いとそのありがたみも半減します。

そこで、今日のseishin通信では、そのフォローです。

前日は4/4 moon day(新月)でした。
先日お伝えした様にその日は、木星・太陽・水星・地球・月・土星 が、一直線に並びました。
今日はそこに天王星が加わることんなります。
ただし、月や水星は公転周期が早いため、この直線からは早々に外れていきます。

さてそれが・・?と言えば、ここに我々のΩレベルのチャクラが関わってきます。

ムーラダーラからヴィッシュダ迄のチャクラが連動を起こしている事になります。
つまりウダーナ気でのエネルギー調整です。

アシュタンガヨーガでのアサナレベルでこれを行うなら、3つのバンダをアクセルワークの様に繊細に使い分け、サマーナの等化を中和する事が求められます。
それはまさに、ここ最近のレクチャークラスで説明しているアサナのテクニックです。

もしこの意味が今ひとつ理解出来なければ・・。
地球と水星は等化の関係になり、太陽を挟み木星と土星は中和の関係ですので、双対している関係ではありません。
その意味で、アサナを行う事よりもセンタリングをお勧めします。
ただし、この場合はサマーナレベルでのセンタリングで在る事が望ましいので、3:5もしくは3:5:8の黄金比呼吸(サマーナヤーマ)で行います。
当然、正確に行われるこのワークはウダーナを誘発し、「中和」レベルでのエネルギー調整が可能になります。

このところは少し時間をかけて、レクチャークラス等で説明していく事ですが、その技術より「意味」を知って欲しい部分です。

ヨギであれば、当然、自身の身体と月との関連や同期に関しては、それなりに敏感なはずですが、なんで月だけが特別扱いなのか?
それは28日という月の持つ、解りやすい公転周期が、我々の現象世界を成り立たせる28日の周期(7日の4週=約一月)とリズムが見出しやすいからです。
でも本来は、太陽系の全ての星が我々の日常に深く関わり、関連し合い影響しています。

元々は占星術の扱うジャンルのものですが、そこに未来の不安や依存を投影する事なく、我々の体内的なリズムやその律動(エネルギー)をそれらとレゾナンスして、「上にあるが如く、下にもあり」と、自身と宇宙の同期を行う事が、無理のない日常が営めます。

Ωレベルのアサナは、この意味で絶対に習得したい技術ですが、目的と手段が入れ替わってしまった現在のヨーガワークアウトでは、この辺りは必要のないことになっています。
そんな宇宙とセパレートした現在の行き詰まった価値観の現代人では、この先が見えてこないのは当然の事。。

出来るだけのフォローをしながら、ここの部分は発信していくつもりです。・・試してみて下さい。



新カテゴリー「seishin通信」発生・・その第1弾。

Category : seishin通信
このカテゴリーでは、太陽系の惑星配置をご報告し、それと我々との生活に関わる事項を考察しようと思います。

僕のブログを興味を持ってご覧頂ける方は、当然、遥道会員とその周辺の方々、もしくは、僕の人柄を直接知る方や、一部のマニアであろうと思われます。
大変嬉しいのですが、ここでお伝えする内容は、やはりそれなりのスキルを必要とする内容が含まれます。でもこれには、大変重要な内容が盛り込まれています。我々の日常を如何に宇宙と同期するかという、実践的な部分を伝えたいのですが、スキルを持っていてもらわなければならず・・。少々焦れったい気もしています。
その意味で、当然難しい..もしくは解らない部分は有ると思いまが、近い将来、この内容を解りやすくする為の簡単なクラスを不定期に行うつもりでいます。
それ迄は、意味がよく解らないかも知れませんが、ご覧になって下さい。
また質問や意見も受け付けます。その場合はこちら迄--yogiseishin@me.com

さて、あの3.11東北関東大震災から、2週間以上が過ぎました。
一部の皆さんはご存知でしたが、僕は3/5の新月以降、特に第9サイクルと言われる「宇宙の粛正」が始まる3/9以降は大変な事が起きる可能性がある事は、既に去年の暮から、お話ししていました。
「断捨離をしろ」「身の丈でいろ」「シンプルでいる事」「能動的に受動的でいること」等など・・。
特にあの前日の集中コースでは、「明日からは何が起きてもおかしくない。気を抜かない様に。。」と念を押した途端でした。当然、僕としてはショックが大きい・・。まさかこんな事が、その予定の中で起こってしまうとは..。

で、解っているなら、何とか出来んものか?当然、そのように考える訳です。
そして、このカテゴリーに行き着きました。

細かな裏付けは別として、早速、内容をご報告します。

この1/4から現在迄は、太陽を中心に土星と木星はオポジッション(opposition 開き・衝)の関係にあります。
太陽系を上から見れば、土星と太陽、木星が一直線に並んでいます。そして、この状態は4/14迄続きます。

その間、そのままの状態をキープしたまま、4/4には土星と地球が結び(conjunction 結び・合)の関係になり、その翌日には、水星と天王星が開き、その翌日には地球と木星が開く為、ここでは、木星・太陽・水星・地球・土星が、一直線に並びます。
更に、この数日前、4/3は新月(弥生)で、この直線上に月もかかっています。

この意味を理解するのが大変難しいのですが。。
地球と月は、Ω1とΩの2に対応すると我々は考えています。
その意味で「ムーラダーラチャクラ」の投影です。
これと同じ様に各チャクラは、太陽系のほぼ全ての惑星に投影投射できます。

1/4から4/14迄の、この関係は、アナハタ「木星/Ω7等化」が、マニプーラ「太陽/Ω5負荷」を挟んでアナハタ「土星/Ω8 中和」対化の関係になっていると言う意味です。
おおざっぱに言えば、この期間で、今迄の全ての出来事や、解決していなしエネルギーも全て中和する働きが産まれています。
そして、その働きは、人から出て人に返ります。(マニプーラ迄の力が、アナハタの対化に送られています。)
Ω7とΩ8は、僕たち遥道会には特別な場所になっています。
物質と意識の重心ポイントです。ここ迄の棚卸しをそれ以降の宇宙に引き継いでいく、反転ポイントでした。

その手前で、各チャクラは次々と、この重心に力を加えていきます。
それがこの3/26当たりからちょこちょこと小忙しくなり、4/3の新月以降、本格的になります。

さて、その為に。。
本日3/29には水星(スヴァディシュターナ/等化)と海王星(ヴィッシュダ/負荷)は開きの関係になっています。
これを遥道会のロジックに当てはめれば、水星/スヴァディシュターナチャクラでの熱のエネルギーをヴィッシュダチャクラの所作(ジャーダラバンダ)を利用して補う事になります。
現在、遥道会で練習している「ウダーナレベル」のアサナ行う事で、この力とは同期出来ます。
細かい事はスペースの関係で説明出来ませんが、同じヴィッシュダチャクラでも天王星との結びの場合は、両方が等化の関係になります。つまり、先手後手はありません。その意味では、「熱を補う必要」はない為、センタリングをします。

4/2からはこの部分が細かく出てきます。そして、このブログでもお伝えしますが集中コースでもフォローします。

これ以上、我々と宇宙が切り離されたままでは、エネルギーは中和に至りません。
日々のリズムが、人と宇宙との大きな等化的回転になる様に、我々が身を整える必要があります。

自分の為のアサナは忘れて下さい。
ここからは、宇宙との同期の為にそれを行います。

次の山場は4/4&4/5です。
今回の大惨事も新しい新展開を見せていくはずです。
それに巻き込まれ、四苦八苦するか、それを巻き込み中和するか?
我々の今迄の実践が試されます。
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